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それはピンクの空の下です - 2012.10.28 Sun

現状歌なし!

[VOON] いも虫の腹に風穴を
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歌詞 かみのけ座のしゃくと - 2011.05.07 Sat

グルテンビリアの空は今もしゃくとをつづける
夢は弁若矛盾な語意というと形をむじゃくる
今っていうから
ここでガラクタの色を語るけど
知らないほうがいい

いつかと同じの望んでロールは鹿の子まだらに
Uターンだらけで進むの
やっぱりページが変わるよ
いいなっていうから
ここでガラクタの色を語るけど
知らないほうがいい

退屈まぎれと同じよ
くつおと鳴らしてり
夢かな、壊れぬように
問いかけられぬように息をする

歌詞 みどりのぷるぷる - 2010.09.04 Sat

ほんとのあなたを人は知らずに
ずれにはずれた価値観を超えて
おんなじあなたの言葉を探す
そんな姿で滑稽に手を伸ばし
彩る花は原子と毎日踊ります
ぽつぽつ雨から世界沈むよ
因果の彼方に私は寝る

ほんとの私をあなた知らない
ずれに外れた優しさ覚えて
おんなじ私の言葉を探す
見つめる救いも食い尽くした後に

子供の頃の夢を見る
夕間暮れの色は私を探してるかな
それとは全然違うものなのに

優しいね明後日の空が埋まるよ
世界は埋まるよ
かおりぽつぽつ置いかれる中
おんなじ私をさがしてみせろ

優しいね雨ふりの景色も現実お預け
明晰夢だから抜けだそう
抜けだそうよ
落ちた先待ちぼうけするから

いつもの部屋に迷い込んだ猫同士
寝ころび開いたページをぼーと見つめたままでいいから


それは夢の始まり
景色は私の色、嫌なくらい嫌だから


やさしい言葉は嬉しいけれど、救われず
厳しい言葉は優しいけれど、救われず
だからあげましょう
嫌だけど

好きだと見つめ雨を垂らした宵闇が
歌う涎の歌

優しいね明後日の空が埋まるよ
世界は笑うよ
形がぼろぼろ変わり果てても
おんなじ私をさがしてみせろ

もうやだね肯定待つ君も明晰夢だから抜けだそう
抜けだそうよ
耳は塞いだから

変わりませんかな?
もういいよそこから飛び降りておいで早く

歌詞 ディンガの子猫と夏季講習 - 2010.06.11 Fri

美しく完璧なってちり行く僕の
僕は核実験をしらないよ
君は言うその帝国の屁理屈も退屈よりはましさ

最後の声合唱 鳴りひびいた夜にそう
鈴木休音は言った「フナ虫の核実験」
取りつかれた軸の模式

そう見えてる平行線の本音を裏がしても
ごくごくサンはやってくるという
その消えてる生命線も理想と書き足しても
ごくごくサンはやってくるという

「ハローハロー」
「ハローハロー」

最後の声も 聞き逃した僕にそう
鈴木休音は言った「フナ虫の核実験」
取りつかれた僕の儀式

そう見えてる平行線の本音を裏がしても
ごくごくサンはやってくるという
その消えてる生命線を理想で書き足しても

「やってくる言葉」

朝日と共におやすみをすればいいさ
知らない誰かが僕に手を振る
誰か僕をみつけて
おはようまだ目覚めない
憂鬱も全部ひっくるめて
君とぼくだからなんて誰か言ってくれないかな

歌詞 夏のもやで待ち合わせ - 2010.06.01 Tue

そこにいるきみは誰
色も形も知らんもの
忍び込んでスキをみせると
きみを泣かす物語

あー憂さ晴らしも飽きた頃
夏の香りが紛らわすように話しかけてくれるの
消えたくなる空の下で

どこかで苦しむいいわけと
避けずに落ちるよ雨の様に
理解できず悩みの為と思い
水溜り選んで歩き出す

だれにも気づけない形もたぬ言葉を話すあなたと
同じ世界にいけたらどこまでも逃げようつまらん景色教えてよ

落ちた先は空からの下で 
もやの見乞うてまつ知らん君 「時点の速さに香りが落ちていく姿を」
落ちたその先待ちぼうけする 
落ちた先は空からの下で   「わずかな記憶を会わせ、形は歪んでくね」
もやの見乞うてまつ知らん君
           
わからないままに話しかけてくるから

解けた先で鳴る耳鳴りも
色が落ちてまた巻き戻す
どこかで悲しむあなたでも
夏の音が選んで手を伸ばす

歌詞 眠れない獏の夢 - 2010.05.06 Thu

人が多い宇宙の入り口で油断してたら
冷凍保存してた僕の身体、脳にこういう
「逃げろ 逃げろ 逃げろ」とか
「逃げろ 逃げろ 逃げろ」とか
時間圧が飛ばす電波にさ うつつを抜かしたら
知らんうちに遠くなってく平衡する距離

言いたいことはありますか
きみは宇宙ですから聞こえないんです

聞こえますかと あの頃のきみ
「忘れた頃にまたくるね」と
油断してる精子のバグが生まれるだろう
忘れた頃にどうだろうってさ
眠れない獏の夢だから

膨れる宇宙がならびにならんで知恵の実食べたら
となりで微笑むあなたすら気づけなくなる僕は消えてる

言いたいことばも離れてくよ
きみは宇宙ですから聞こえないんです

逃げろ 逃げろ 逃げろとか

人が多い宇宙の入り口で油断してたら
冷凍保存してた筈なのに 筈なのに

聞こえますかと あの頃のきみ
「忘れた頃にまたくるね」と
油断してる精子のバグが生まれるだろう
忘れた頃に人が多い宇宙の入り口でどうだろうってさ
眠れない獏の夢だから

歌詞 パラドックスが笑うからボーダー - 2010.04.07 Wed

どこにいくの 心に聴くの
知らない言葉を探すように
切れてる回路をつなぐように

どこで見えるの 心に聴くの
寒がり心の奥のほう
小さなあいつを殺しにいくよ

どこにいるの 心に聴くの
死んでる街が見えるよ
カカシがケンケンしてるみたい

どこにいくの ここにいるの
小さい心を隠すよ
子供のふりをしているやつも

いつかみえるその異なる
言葉を想像したり
いつか消えるその
言葉に群がる哀れなものも


おかしいな 言語がとけだす
普通にいたい
目を逸らしたら景色が指差す
普通をみてみたい

否、しかしどうだろパラドックスが笑うから彼方に
知らんよ。知らん顔している殺したい
ボーダー
一人はどうだ
ひどいよボーダー


どこにいくの ここにおいていくの
足りない身体をさがすよ
周りの奴等が笑うように
どこにいくの 遠くに行くの
小さい自分を殺すよ
こんなのいらない 必要ないわ

いつかみえるその異なる
言葉を想像したり
いつか消えるその
言葉に群がる哀れなものも

おかしいな 言語がとけだす
普通にいたい
目を逸らしたら景色が指差す
普通をみてみたい

否、しかしどうだろパラドックスが笑うから彼方に
「時間よ止まれ」をしている殺したい
ボーダー
一人はどうだ
ひどいよボーダー


まわるまわる 不思議です
やさしい顔して 怒り出すよ今すぐにさ
言葉を選べよ言葉を選べよ慎めよ言葉を選べよ今すぐにさ言葉を選べよ
さぁさはやく
言葉を選べよすぐさ早く言葉を選べよ
見えたよね あうあうあうあうあ

歌詞 一人遊び計画進行中 - 2010.04.07 Wed

時間を飛び越えたいよ
繋いで 飛びこみたいよ
叫べ無限回廊の中へ
私を見つけ出す人が来る前に
夜を繋いで見せて
人がいないとこ

溶けるよ溶けるよ
人が多い道端で歩くだけで
私恋する天邪鬼と屋上待ち合わせ
サイケな鉢合わせ

時間を乗り越えたいよ
繋いで 早く飛びたいよ
眠りたいその夜の追い影
ついてきてもガラクタの城から
覚めなくなるだろ

ふーと大気が割れたら
死んでる私
気づくと見たことある明晰
言葉に出来ない気持ち悪いみたい
しなくていい無駄な気持ち
肥えた神経になれたら新しいその身体

時間を飛び越えたいよ
鎖で結びたいんだよ
まだガラクタ探すよ夜の追い影
身体おいてどこか遠くの街まで
言葉に出来ない
気持ち悪いみたい

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東北の住宅地から愛をこめて。

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